前回までのあらすじ


本題

三鷹の貸会議室・Three Eight Nine MITAKAで、日本語検定1級の試験を受けてきた。前回より易しかった気がする。

この試験、受けるなら今が狙い目なんじゃないかと思う。受検者数が少なく、受検者のレベルが、なんというかその、それほどでもないからだ。前回の受検者は682名で、合格者が63名だった。ぼくは成績が2位だったらしく、個人表彰の対象となった。ぼくが全国2位の試験なんて、まあありえない。

今回も受けたのは、どうせなら1位の文部科学大臣賞をゲットしたいからだ。しばらくは知名度の低いままであってほしい。

ちなみに東京西部の人には、三鷹で受けることを勧める。前回の西巣鴨に比べ、行くのがだいぶ楽だった。